2006年04月11日

メディア掲載情報

2008年

7月

7月9日 新聞
・沖縄タイムス 朝刊18面に、南恩納村公民館で開催された、
 「PMK(Peace Messenger KIMUTAKA)」の公演の様子が
 写真付で掲載されました。

7月5日〜 CM
・オリオンビール 2008年度夏のお中元キャンペーンCM曲に
 「ダイナミック琉球」(作詞・平田大一、作曲・イクマあきら)が
 決定! 夏のお茶の間をにぎわします。

7月1日〜 CM
・AC沖縄公共広告機構 2008年度地域キャンペーン(沖縄)に
 現代版組踊「肝高の阿麻和利」が選ばれました!
 TV、ラジオCMが来年6月まで放送されます。

6月
6月22日 琉球新報(新聞)
・夕刊1面「恩師を囲んで」コーナーに、平田大一と現代版組踊「肝高の阿麻和利」
 の卒業生メンバーが登場しました。

6月22日 沖縄タイムス(新聞)
・朝刊書評欄に「キムタカ!舞台が元気を運んでくる 感動体験夢舞台」の書評
 (筆者・与那良満太氏/脚本家)が掲載されました。

6月19日 琉球新報(新聞)
・夕刊芸能欄に、5月25日に開催した「キムタカ!ライラ!ちゃんぷる〜フェスタ」の
 レビューが掲載されました。

6月18日 新聞
・琉球新報夕刊の連載「南風」(筆者:中島義和 日本科学未来館館長)に、
 G8科学技術大臣サミットについての感想が掲載されました。

・沖縄タイムス朝刊12面「うるまの粋 高らかに」という記事に、現代版組踊
 「肝高の阿麻和利」が紹介されました。

6月15日 新聞
沖縄タイムス朝刊1面に“ うるまっ子らが「阿麻和利」熱演”が
掲載されました。

6月1日 新聞
琉球放送朝刊に、脚本家・鍵山直子氏による「キムタカ!舞台が元気を運んでくる。
感動体験夢舞台」(平田大一・著/アスペクト社)の書評が掲載されました。

4月

4月24日 テレビ
琉球放送にて、青春爆走ドラマ「キムタカ!」(情報バラエティ「すごテレ」*毎週木曜日、
18:55〜19:55*にて放映の連続ショートドラマ)放映開始。

3月

3月13日 新聞
八重山毎日新聞・9面に、4月1日から小浜島・うふだき荘が運行を開始する
「ベロタクシー」についての記事が掲載されました。

○八重山毎日新聞ホームページ記事↓
http://www.y-mainichi.co.jp/news/10636/

3月12日  新聞
沖縄タイムス朝刊に、現代版組踊「翔べ!尚巴志」公演の制作発表に
ついての記事が掲載されました。

出演者オーディションの開催、三山統一を成し遂げ、琉球王国の初代国王でも
ある「尚巴志」の一生を、夢と浪漫を織り交ぜ描いた舞台にしたい、という
演出家・平田大一の抱負などが紹介されました。

3月10日 新聞
琉球新報・夕刊と沖縄タイムス・夕刊にPeace Messanger Kimutaka
 「対馬丸公演〜海底の友へ」の記事が掲載されました。

2007年
12月

12月23日 14時〜14時54分 【テレビ】
「肝高の阿麻和利勝連城公演with東儀秀樹」
琉球放送(10チャンネル)にて放送予定
(沖縄県内のみの放送です)


11月

11月9日 【新聞】
沖縄タイムス朝刊4面
現代版組踊「肝高の阿麻和利」勝連城跡公演with東儀秀樹公演の
告知記事「阿麻和利と雅楽、夢の共演」および「平田大一氏の想い」(インタビュー記事)が
掲載されました。

現代版組踊「肝高の阿麻和利」誕生とこれまで9年間の軌跡、
そして9年前からの憧れ、目標であった東儀秀樹氏との共演への想い、
また、5回目となる「勝連城跡」での公演は城跡全体を活かした演出である事などが
記載されています。

沖縄タイムス朝刊23面
「ひと枠」コーナーに、現代版組踊「肝高の阿麻和利」などで演出助手を
つとめる森屋菜津美が紹介されました。
同ページに掲載された、「平安座ハッタラー(沖縄県うるま市の民話上の人物)」の
特集記事との関連枠で、過去に「平安座ハッタラー」役を演じたことのある
森屋のハッタラーへの想いを語っています。

10月

【テレビ・ラジオ】
13日(土)
■グルメちゃんぷる〜 
 放映日:10月13日(土) 23:54〜23:58
 放映局:QAB(琉球朝日放送)
 公式ブログ http://www.qab.co.jp/01guruchan/
 ☆国際通りのエンターテインメントレストラン「舞台と地料理ライラ」の紹介をはじめ、
  現代版組踊「THE REQUIOS〜月の船の物語〜」公演の様子が放映される予定です。

◎レギュラー番組
■沖縄美ら海水族館presents 黒潮に抱かれて
 放映日:毎週日曜日 18:26〜18:29
 放映局:RBC(琉球放送)
 公式HP  http://www.kuroshionoumi.com/ 
 ☆平田大一がナビゲーターをつとめる、海のロマンあふれる番組です。

■介護予防番組「さすらいの紙芝居屋さん〜介護予防でちゃーがんじゅー」
(TV&RADIO)
放映日と放送局
 【TV】
 RBC(琉球放送・10ch) 毎週日曜日 16:55〜17:00
 OTV(沖縄テレビ・8ch)毎週土曜日 17:25〜17:30
 【RADIO】
 RBC-i RADIO(738kHz) 毎週火曜日  8:30〜9:00
 ROK(864kHz)      毎週日曜日  13:40〜13:42
 ☆平田大一が「さすらいの紙芝居屋」に扮し、介護予防についてドラマ仕立て
で紹介していきます。

【新聞】
10月11日付
 「琉球新報」朝刊2面
 「沖縄タイムス」朝刊2面
 上記いずれも、11月の現代版組踊「肝高の阿麻和利」出演者らが 安里カツ子
 沖縄県副知事に勝連城跡公演の開催報告を行ったむね、報道されました。

【雑誌】
■エンターテインメントビジネス No.18 2007 秋号(雑誌)
 発行:綜合ユニコム株式会社
 定価:2,550円(税込)
 公式HP  http://www.sogo-unicom.co.jp ☆連載「感動空間メイキング」にて「肝高の阿麻和利」が紹介されています。

【WEB】 
■現代版組踊「燃ゆる首里城」公演レポート
掲載媒体:webマガジンryuQ
2007年8月18日に上演した、現代版組踊「燃ゆる首里城」公演のレポートです。

■現代版組踊「燃ゆる首里城」壁紙配信中!
掲載媒体:webマガジンryuQ

■現代版組踊「THE REQUIOS〜月の船の物語〜」公演レポート
掲載媒体:webマガジンryuQ☆国際通りのエンターテインメントレストラン「舞台と地料理ライラ」で
2007年9月8日に上演した「THE REQUIOS〜月の船の物語」公演のレポ
ートです。

【メールマガジン】 
10月29日付
「平成・進化論」第1508号 発行責任者/鮒谷周史
購読者数27万部をほこる、人気メルマガ「平成・進化論」に、平田大一および
現代版組踊「肝高の阿麻和利」が紹介されました。

☆バックナンバー、メルマガ購読はこちらのページから行えます。
 http://blog.mag2.com/m/log/0000114948/

9月
5日
「学校保健ニュース」・高校版」No.1427(発行:インタープレス)に
連載中の「心のドクターシリーズ」に「一生懸命は、必ず伝わる」というタイトル」で、
8月18日に那覇市民会館で「燃ゆる首里城」公演を開催した、那覇市青少年舞台
プログラムの稽古風景が掲載されました。

1日
沖縄タイムス・朝刊30面、琉球新報・朝刊26面に、現地時間30日7時に
上演された、金武町の子供たちによるミュージカル劇「當山久三物語」に
ついての記事が掲載されました。

オアフ島のハワイ沖縄センターで演じられた、同ミュージカルに出演した
子供たちの熱演に、詰め掛けたウチナーンチュらが総立ちの拍手を送った
そうです。

8月
30日
琉球新報夕刊に、8月18日(土)、那覇市民会館・大ホールにて
開催された現代版組踊「燃ゆる首里城」公演についての記事が掲載されました。
演出面、脚本における課題を指摘しつつ、主役の女子高生を演じた玉那覇愛さんの
存在感は「きらりと輝くものがあった」と好評でした。

24日
沖縄タイムス朝刊23面に、8月18日(土)、那覇市民会館・大ホールにて
開催された現代版組踊「燃ゆる首里城」公演についての記事が掲載されました。

タイトルは「舞台狭しと華麗なダンス 現代版組踊『燃ゆる首里城』公演」で、
8月から連日けいこを続けてきた、出演者約100名が、首里城の壁画を
バックに、華麗なダンスを披露したことが記載されています。

24日
沖縄タイムスと琉球新報の朝刊に、金武町「當山久三ロマン 未来の瞳」を
演じる小・中・高校生が、30日にハワイで開かれる「第25回ハワイ沖縄
フェスティバル」プレイベントへの出演報告を県庁にて行った旨、
記事が掲載されました。

17日
沖縄の情報は沖縄から。現地直送の沖縄情報WEBマガジン「RyuQ」に、
8月6日(月)、うるま市きむたかホールにて開催された
平田大一的世界「南島詩人舞台」のレポートが掲載中です。
「RyuQ」のレポートはコチラ→

写真撮影が一切禁止だった第1部「南島綺譚の夜」を文章のみで
再現したレポートは力作。
また、第一部とはうってかわって開放的だった第2部「南人、平和を詩う」は
写真も掲載されていますので、こちらで舞台の様子をお楽しみください。

14日
琉球新報朝刊・18面に、8月18日に那覇市民会館・大ホールで上演される
現代版組踊「燃ゆる首里城」公演に向けて稽古に励む子供達の姿が
紹介されました。
タイトルは「出演者本番へ熱気。『燃ゆる首里城』公演向け練習」です。

10日
沖縄タイムス朝刊・25面に、8月18日に那覇市民会館・大ホールで上演される
現代版組踊「燃ゆる首里城」公演に向けて稽古に励む子供達の姿が
紹介されました。
タイトルは「組踊 けいこに燃える」です。
7月
22日
沖縄タイムス朝刊・18面に、7月16日ににうるま市勝連きむたかホールで開催された
平田大一の講演会の様子と、8月4日から12日まで同ホールで開催される
「あまわりWEEK」についての告知が掲載されました。

19日
琉球新報朝刊・24面に、7月16日にうるま市勝連きむたかホールで開催された
平田大一の講演会の様子が掲載されました。

17日
沖縄タイムス朝刊・22面に掲載の「学び家」に、平田大一が登場しています。
副題は「常にかまってくれた父」。
平田を含む6人姉弟の賞状を額に入れて、成果をほめたこと、
1日1回、こどもの名前を呼ぶことで信頼関係は築かれる…など、
現在の平田の教育論の礎は父親から受け継がれたものも多い…ということを
語っています。

6月
15日
ポータルサイト「ビジネス・モールうらそえ」のインタビュー連載「てぃーだな出会い」に
平田大一が登場しています。舞台を通した「人づくり」の仕事、感動産業クラスター構想などに
ついて熱く語っています。
○ビジネス・モールうらそえ てぃーだな出会い第6回 平田大一
http://yuinomachi.jp/feature027.html

6日
琉球新報・朝刊 20面と沖縄タイムス・朝刊20面に、現代版組踊「肝高の阿麻和利」公演の
記事が掲載されました。

タイトルは「手作り公演で観客魅了 中高生『肝高の阿麻和利』熱演」(琉球新報)、
「7年目『阿麻和利』躍動 うるま市中高生新布陣で公演成功」(沖縄タイムス)で、
6月2、3日にきむたかホールで開催された公演が若さあふれていたこと、
会場に詰め掛けた観客から大きな拍手が贈られたことなど、新世代の出演者たちに
よる「阿麻和利」の船出が大成功に終わったことを記しています。

*沖縄タイムスの記事タイトルにある「7年目」は、活動の主催が「あまわり浪漫の会」に
  移ってからの年数と混同したものと思われます。「肝高の阿麻和利」の活動は1999年末から
  始まっており、今年9年目を迎えます。


4日
沖縄タイムス・朝刊 15面に、現代版組踊「太陽の王子〜眠るグスクの声をきけ〜」公演の
記事が掲載されました。

記事タイトルは「浦添っ子の元気 舞台いっぱいに」で、5月26、27日の両日開催された公演は
出演者の浦添市内の小中高生の元気あふれる舞台になった事が記されています。

また、舞台を鑑賞したお客様(50代・女性)から

「子供たちが素直に思いを表現していて、自分たちで舞台を作り上げていると感じた。
 とても素晴らしかった」

と感動のコメントが寄せられました。


1日
琉球新報・夕刊 1面「忘れられない日」欄に、平田大一が寄稿しました。
タイトルは「自分のやり方に確信」。

2000年3月、「肝高の阿麻和利」の勝連城跡での初めての公演が
大成功であったこと、それは「どういうふうにやりたいか?」と出演者たちに
聞いてプランを考えてもらう形で舞台をつくりあげる…という自分のやり方が
認められた日であったこと、を語っています。

5月
31日
沖縄タイムス・朝刊 21面に、現代版組踊「肝高の阿麻和利」についての記事が掲載されました。

記事のタイトルは「新生『阿麻和利』始動 本番向け中高校生ら練習」。
去った2月の「卒業公演」後、主力メンバーが高校3年生から2年生(現・高3生)にバトンタッチ。
主役の「阿麻和利」も4代目となり、第4世代の出演者が来る6月2、3日の公演に向けて、
稽古に励んでいる旨が記されています。

☆現代版組踊「肝高の阿麻和利」公演の詳細はこちらのページへ→ 
31日
琉球新報・朝刊 25面に、現代版組踊「太陽の王子〜眠るグスクの声をきけ〜」公演の
記事が掲載されました。

記事タイトルは「小中高生『太陽の王子』熱演 浦添てだこホール2日間、満員の盛況」。
5月26、27日の両日開催された公演は1001名収容の会場が2日間とも満員になるほどの
盛況で、約80人の子供たちの熱演に会場から大きな拍手が贈られたことが記されています。

5日
冒険王株式会社発行の求人新聞「Jwarm(ジェィウォーム)」に連載中の
「この会社のここが知りたい」に弊社が紹介されました。

4月
23日
日立キャピタル株式会社発行の「あるもに」誌(2007 Spring Vol.4)に連載中の
「地域活性力を追え!」に平田大一が紹介されました。

20日
NPO法人日本ケアフィットサービス協会発行の広報誌「じぇろ13号」に、3月3日、
沖縄コンベンション劇場で上演された現代版組踊「大航海レキオス」が紹介されました。

2月
27日
本日放送の「沖縄情報市場おもろてれぐすく」(NHK沖縄放送局、17:30〜18:00)で
3月3日上演予定の「ジェロントロジー国際総合会議2007in OKINAWA」の告知を
行います。主役のタオとわたるを演じる、棚原祥子さん、棚原奏さんも出演予定。
お時間のあう方はぜひ、ご覧下さい!

26日
沖縄情報ポータルサイト「RIK」に、現代版組踊「肝高の阿麻和利」100回公演に
関する記事が掲載されました。平田大一へのインタビューもあります。
祝100回! 創作組踊「肝高の阿麻和利」の奇跡
*タイトルの「創作組踊」については現在、修正を依頼中です。

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2006年
12月
27日
『月刊フナイ☆メディア』2007年1月号に掲載の、連載「『出会い』は進化の原動力!」に
平田大一が登場しています。(第4回「異分野の人との出会いは遠い分だけ世界が広がる」)

10月に行った、現代版組踊「肝高の阿麻和利」公演を観劇された、
人気メールマガジン「平成・進化論」の筆者・鮒谷周二さんとの
再会でもあった対談です。

『月刊フナイ☆メディア』誌の入手方法などは、下記公式ホームページに掲載されて
います。この機会にぜひ、ご覧下さい。
http://www.funaimedia.com/m_funaimedia/

26日
本日付の「沖縄タイムス」夕刊2面(芸能欄)に、現代版組踊「琉球エレジー」に
ついての記事が掲載されました。

出演者の一人である崎浜秀弥さんの

「『レキオス』ではみんな駆け出しだったが、一年間の公演を通し、
自信も欲も出てきた。舞台人として成長した姿を見てほしい」

というコメントが紹介されています。

11月
30日
10月30日に刊行された、『ニッポン人脈記2 アジアの夢』、
269〜271ページに平田大一が紹介されています。

この本は朝日新聞・夕刊に掲載された連載をまとめたもので、
第6章「沖縄のつむぐ」の中の「独自の文化、産業で探る自立への道」と
いう回で、平田は紹介されました。

*『ニッポン人脈記2 アジアの夢』
  著者:朝日新聞社
  発行日:2006年10月30日 第1刷発行

17日
本日付の沖縄タイムス朝刊(23面)に舞台「那覇センセイション」(2006年11月12日上演)に
ついての記事が掲載されました。

記事のタイトルは光った那覇っ子 平田さん演出平和芸術祭」。
「若い教師たちと不登校の子どもたちが、戦争をテーマにした
 朗読劇の発表を通して自分を見つめなおすストーリー。
 平和を訴える子どもたちの力強い演技に、ほろりとする人もいた」
と公演の内容について触れています。

14日
本日付の琉球新報朝刊(18面)に舞台「那覇センセイション」についての記事が
掲載されました。

記事のタイトルは「豊かな表現で平和発信」。
39名の那覇市の小中高校生の熱演が、詰め掛けた観客から大きな拍手が
送られたことが書かれています。

2日
琉球銀行の広報誌「りゅうぎん」(2006年10月号/No.408)、33ページに
「肝高の阿麻和利実行委員会より協賛のお礼!」という記事が掲載されました。

10月
 26日
 社団法人沖縄建設弘済会 監修・発行の建設情報誌「しまたてぃ」
 (監修・発行:、編集:建設情報誌しまたてぃ編集委員会)に、
 平田大一が「道をつくる〜感動産業クラスター構想という名の新たな挑戦〜」という
 原稿を寄稿しました。

 社団法人沖縄建設弘済会ホームページ http://www.okikosai.or.jp
お問合せ:098-879-2087

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 16日(月)
 本日付の琉球新報、沖縄タイムス朝刊に「第4回世界のウチナーンチュ大会」閉会式に
 ついての記事が掲載されました。
 記事の中でスペシャルアトラクション「The Legend of THE REQUIOS〜ニライへの風〜」に
 関して、アトラクション終了後、参加者からスタンディングオベーションが起こり、会場が
 感動の渦に包まれたことが記されています。

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16日(月)
 発行部数約19万5000部の人気メールマガジン「平成・進化論」(鮒谷周史氏)に
 平田大一と平田が手がけた舞台、現代版組踊「肝高の阿麻和利」のことを
 紹介していただきました。

 ◎「平成・進化論」より一部抜粋

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<昨日の活動ダイジェスト 「肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)」観劇>
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■平田さんのことは白仁さんから、常々お聞きしており、ぜひ
 お目にかかりたいと思っておりましたが、

 今までに辿ってこられた足跡をお聞きし、ただただ感動。

 夕方から、その感動を持って、平田さんが演出を手がけられている
 「肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)」の観劇。

 http://www11.ocn.ne.jp/~amawari/ama_intro.html
 
■地元の中高生だけで演じられる舞台なのですが、特に昨今、
 いろいろいわれることも多い中学生、高校生が一つの事に
 打ち込み、大勢のお客さんを感動させる舞台を作り上げたことに
 鳥肌が立つほどの感動を覚えました。

 最初の頃、斜に構えていた中高生が、だんだん平田さんの
 リーダーシップに巻き込まれ、ついには大きなムーブメントと
 なってきた過程を平田さんから話を聞き、そのあとで見た
 舞台なのでなおさら深い感銘を受けます。

■終了後、訳もなく涙が出そうになるほどの、そんな余韻と感動を
 残す素晴らしい舞台でした。

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メールマガジン「平成・進化論」には、平田、「阿麻和利」についてだけでなく、
ビジネスに従事する人にとって興味深いヒントがたくさん掲載されています。
ぜひ、その他の記事もご覧になってみてください。

◎メールマガジン「1億稼いだ最強方式を10秒で。⇒平成・進化論」

 12日(木)付、琉球新報・朝刊
 「島愛する気持ち込め」
  「第4回世界のウチナーンチュ大会」テーマ曲「ニライへの風」を作詞した
  平田大一、歌唱担当の東浜夏希と厚豊氏が開会式におけるテーマ曲披露への
  意気込みを語りました。

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9月
 26日(火)付、琉球新報・朝刊
 「ニライへの風 堂々舞う」 
  那覇市教育委員会の教育プラン「専門家講師派遣事業」の一環として、
  那覇市立久茂地小学校の生徒109名(4〜6年生)に、平田大一が
  エイサー指導を行い、24日の同校運動会で成果発表を行いました。

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4月
 情報やいま(南山社)4月号
  連載「大一がゆく」(平田大一エッセイ)

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2月
 20日(月)付、「日経MJ」誌の「人 話題」のコーナーに、
 平田大一が紹介されました。

 16日付の朝日新聞・連載「ニッポン人脈記〜沖縄をつむぐ〜」に
 平田大一のインタビューが掲載されました。
 サブタイトルは「英雄描く琉球の劇に泣く 」です。

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2005年
11月
 「広告」 (博報堂)12月号 特集「クリエイティブでなければ街は生き残れない。」と
 「Coralway」(JTA機内誌)新北風号に、平田大一のインタビューおよび
 現代版組踊「肝高の阿麻和利」、「第11回大琉球まつり王国 現代版組踊絵巻
 『大琉球浪漫』 〜平田大一、松永太郎の世界〜」についての記事が掲載されました。

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10月
 「Invitation」(発行:ぴあ株式会社)10月号 
 P.16 “沖縄の伝統がつまった舞台 『大航海レキオス』がついに東京上陸”
  現代版組踊「大航海レキオス」東京公演の劇評が掲載。劇評の筆者、
  作家の山下卓氏によると、「レキオス」は“すべてのキャストが一丸と
  なって巨大な津浪のように押し寄せてくる終盤のダンスの熱気に
  打たれていると、人間の可能性や想いの強さというものを素直に
  信じてみたくなると同時に、完全燃焼しきっていない自分の日常に
  歯がゆさと焦りを感じ”させる舞台。
  また、そんなレキオスたちの力や可能性は、観客である自分たち
  ひとりひとりの中にも眠っていて、その力が世界を変えることができる…
  そう考える自分をもう一度本気で信じてみたくなる、と結んでいる。

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 「月刊 潮」(潮出版社)11月号
  「にんげんドキュメント」というコーナーに、平田大一のインタビューが掲載されました。

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 「沖楽」(株式会社ライトプレス出版社) 2005年秋号
  P.117 コラム 平田大一「島哲学から見える沖縄ソフトパワー」
  大学卒業後、生まれ島・小浜に戻り、始めた「キビカリ援農塾」。
  1999年から始まった、現代版組踊「肝高の阿麻和利」など地域の
  子供たちのための舞台づくり、そして2005年4月に立ち上げた、
  有限責任中間法人TAO Factory…。平田大一の15年の歩みを自ら振り返る。

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7月
 インターネットマガジン「urumax」
  現代版組踊「大航海レキオス」ロングインタビュー
  http://uruma.jp/special/index.php?prj_code=11&page=1

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6月
 インターネットマガジン「Beats21」
  現代版組踊「大航海レキオス」(4):本来の沖縄の姿に光を! 
  http://www.beats21.com/ar/A05060402.html

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5月
 インターネットマガジン「Beats21」
  現代版組踊「大航海レキオス」(2):アカインコという神(2)掲載
  http://www.beats21.com/ar/A05050602.html
  現代版組踊「大航海レキオス」(3):アカハチ? マムヤとは?
  http://www.beats21.com/ar/A05052602.html

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 インターネットマガジン「Beats21」
  現代組踊「大航海レキオス〜アジアを疾走する風」(1)掲載
  http://www.beats21.com/ar/A05042102.html

投稿者 tao-factory : 2006年04月11日 06:00